エヴァンゲリオンは、最期の方では非常に暗く重い展開に
なりますが、最初の方では刺激的な映像と共に、非常に
マニアのツボをついた製作がなされていたと思います。
しかし、基本は可なり本格的な(にみえる)SF作品な
感じでしたが、そんな中で魅力的なキャラクター達が
妙な味わいをだしていたな~と。
一番分かりやすいのは、温泉ペンギンのペンペンでしたが
(彼はラストの方ではどうなってしまったんでしょう?)、レイ
や、シンジやミサト等も所々で妙に笑ってしまうボケを
振りまいたりしてくれてました。
そんな、感覚を更に強め始めたのが、アスカが登場してから
だと思います。きつい突っ込み。ジト目にらみ。時には
ぶりっ子。しかし、時々見せる悲しい顔などが徐々にツボに
ハマっていきましたが、彼女の一番の見所はやっぱり
何気ないお色気(古い)にあったかと。
不思議と、アスカって色っぽいんですよね。

1/6 夏服のアスカ(惣流・アスカ・ラングレー 夏服Ver.) 
で、このフィギュアも何気ない白いワンピースで清楚な
感じなのですが、やっぱり色気をかんじたりします。
これは、彼女の性格なのか?それとも持って生まれた
ものなのか。凄く可愛いですよね。
因みに、このアスカのフィギュアは、顔や髪型が別の
バージョンも用意されています。
しかも、ツインテール!!!!!!!!!!。
ああ、アスカのツインテール。萌えなければ男の子では
無いでしょう(笑)。
こんな彼女が欲しい今日この頃(あ、前からですね)。
付属品
別顔(通常顔)×1
別髪(ツインテール)×1
別左腕(降ろし腕)×1
麦わら帽子×1
バケツ×1
サンダル×1
販売価格:6.090円。
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